おめでたい
知識ゼロ
起きている時間を無駄に費やしてしまった。
圧縮ファイルの解凍の仕方がわからない。わからないまま、ああでもない
こうでもないと、いろいろいじくっているうちに、わけがわからなくなり、日も暮れてしまった。
貴重な休みなのに、もっと有意義に過ごしたかった。
雪が降る。
嘲笑に値するオメデタさ
調子がすこぶる悪い。
自信喪失というよりは、自分のあまりのオメデタさ加減に気付かされて愕然としている。
という感じ。
このオメデタさ加減は、完全に嘲笑されるに値する。
ふぅ。
落ち込む。
その落ち込み方は、ふさぎこむという感じではなくて体中の力が抜けてしまうという感じ。
ようするに脱力。
しかし、たくさん眠ったらいくぶんマシになった。
今日はよい天気なので、久しぶりに布団を干した。シーツも洗った。
洗ったシーツを物干し竿に干すのは、私にとって重労働だった。
うちの物干しちょっと高いところにあって、物干し竿に、背伸びしてええいっとシーツをひっかけなければならない。
その際思いっきり仰ぐので、首が苦しい。
干し終わると、ぜいぜい、言っている。
もしかして虚弱体質か?
それとも単なる老化?
袋小路の私
おそらく仕事のストレスのせいなのだろう。
身体の調子がすこぶる悪い。
どうすればよいのかわからない。ので、どうもしないけど。
凝り固まったストレスをなんとかほぐさないといけない気がする。
その方法がわからない。
仕事をやめれば仕事のストレスからは解放されるかもしれないけれど、そうなるとまた別の生活苦というストレスが強化されるだろう。
すっげー悲惨。
こういう状態を袋小路というのだろうか?
とある「おまじないの本」の付録の「魔よけのお札」を玄関のドアの隣に貼ってから、どうもなんか、よけいよくないような気がする。
気のせいだろうか?